横浜の外壁塗装ならお任せ下さい。

横浜外壁塗装王 株式会社アトリエネオ

横浜の外壁塗装【ポイントとFAQ】

横浜で外壁塗装に取り組んできた業者です。これから外壁や屋根の塗替えを検討しているならば、ぜひとも私たちにお任せください。当社は自社施工にこだわっていて、最初の打ち合わせから現場管理、アフターフォローまですべて自社で担当しています。きめ細やかなサービスを提供することが可能で、質の高い工事を進めることができます。年中無休で営業しており、土日祝日であっても、工事をすることが可能です。これまで外壁塗装について数多くの実績があり、たくさんの現場をこなしてきた実績があります。横浜で地域

外壁塗装 横浜

密着したサービスを展開していて、迅速に対応することができます。どのくらいの費用がかかるのか知りたい人には、無料で見積りを出すことが可能です。外壁塗装に関して不安や心配なことがあるならば、いつでも質問してください。外壁の劣化を放置しておくと、雨漏りの原因にもなり、とても危険です。建物の劣化につながり、将来、大きな改修が必要になれば多額な費用が発生します。そうなるまえに、外壁塗装をやり直しておけば、リスクを回避することができるでしょう。外壁塗装が必要な状態なのか判断できないときには、私たちに相談いただけば、すぐに調査します。外壁塗装に関して悩みや疑問があれば、いつでも株式会社アトリエネオ(横浜外壁塗装王)まで問い合わせください。

01横浜にあるコミコミ安心価格の外壁塗装会社とは?

横浜にエリアを絞った地域密着型の外壁塗装会社があります。建物の外壁や屋根の塗替えを専門に、お客様との打ち合わせから現場管理、施工後のアフターフォローまで、全てを自社施工・管理することでコストダウンと高い品質を実現しています。施工後の追加料金は一切なく、全てコミコミの料金設定なので安心です。
外壁塗装はリフォーム工事の中でも規模が大きく、費用も高額なことから必要性に迫られるまでは考えない人が多いものです。
「目立って外壁が変色してきた」「壁にひび割れやカビが見られる」「台風で屋根が飛んでしまった部分から雨漏りがする」など明らかな現象が起こってから塗装会社へ相談するケースがほとんどです。しかし、場合によっては、建物自体の劣化が激しいため、補修費用が嵩むことになり、最終的には予想以上の工事費用に至ることも。特に近年は大きな台風や豪雨、積雪や地震など自然災害の影響が多いため、建物への負担も大きくなっています。そのため、専門家による定期的な点検を受け、お住いの外壁や屋根に問題は起きていないか、塗装リフォームの目安はどのくらいかと言った情報を把握しておくことが大切です。
こちらの外壁塗装会社ではお見積りは無料にて点検を依頼出来ます。横浜エリアでマイホームの外壁塗装をしてから10年以上経過している方は無料点検を受けられてはいかがでしょうか。

02初めての方にも分かりやすい、外壁塗装を行うべき建物の症状

お住いの外壁塗装には耐用年数があり、新築の場合は10年程度と言われています。ご自身の机や椅子、さらにはキッチンや浴室も毎日の使用で劣化が進み、使用から10年も経過すると目に見えて傷や汚れ、性能の劣化が現れるようになるものです。そのため、紫外線や風雨などの厳しい外的環境に晒される外壁は、想像以上のダメージを受けていると言っても過言ではないでしょう。
塗装してから10年以上が経過しているご自宅の方が、外壁リフォームを行うべきか判断するポイントを挙げました。ご自身でも点検できますので試してみてください。

・ひび割れは入っていないか
・塗膜の剥がれ、壁面の膨れはないか

初めての方にも分かりやすい、外壁塗装を行うべき建物の症状

・外壁を指でなぞった時にチョークで線を引いたようなチョーキング現象は起こらないか
・錆の発生はないか
・外壁のどこかに変色・退色箇所はないか
・藻、コケの発生、カビの繁殖はないか
当てはまるものがある場合は外壁塗装専門業者に相談し、プロによる点検を受けましょう。
外壁塗装リフォームは、劣化部分を補修し、耐候性や低汚染性、防カビ性などの機能が付与された塗料で塗装することで、失っていた保護機能を回復させます。
高圧洗浄、下地処理、補修などの土台を丁寧に行うことで上から塗装する塗料の性能を生かすことに繋がります。効果的な外壁塗装リフォームでお住いを守りましょう。

03外壁塗装リフォームのおける3つのお悩みについて

建物の外壁塗装は定期的なメンテナンスが必須であると認識しつつも実感が湧きにくいものです。先延ばしにしてしまいがちな外壁塗装のお悩みについていくつか挙げてみましょう。

1.施工料金の相場が分かりにくい

2.高額請求の事例が多く業者選びが難しい

3.施工工事が正しく行われているか素人が判断しにくい


最も多いお悩みはリフォーム料金についてです。住宅の壁面積や立地条件、塗料の種類によって見積もりが変わるため、相場が分かりにくいと言う声が散見されます。さらに、工事後に追加料金が請求され、最終的に高額な施工料金を支払ったというトラブルも多いため、業者選びが慎重になるものです。そして、施工工事が適正に行われたのか素人には判断しづらく、工事の数年後に問題が発生したり、塗料の耐用年数よりはるかに早く劣化が起こっても業者に原因を追究するのは難しいです。
この点からも信頼度の高い業者を探すことが一番課題であるリフォームの一つと言えるかもしれません。
業者探しの際には最低でも3社から相見積もりを取るのが望ましいです。相場を把握するのに役立ちますし、業者の施工への見解や対応を見るにも十分だと言えます。また、施工後のアフターフォローを設けている業者であるか、下請けを使わず自社施工業者であるかも必須ポイントとして確認するようにしましょう。

04外壁塗装の種類や特徴について

外壁と屋根は建物を守る重要な役割を担っています。塗装に使用される塗料にはいくつも種類があり、値段や耐用年数に応じて選ばれています。
近年では耐用年数の長い高機能塗料も発売されており、外壁塗装の平均寿命を大きく更新しています。高額な外壁塗装リフォームの耐用年数が伸びれば長い目で見た場合の経済的な負担が減ります。同時に、足場が組まれ、飛散防止シートが建物を覆う工期中のわずらわしさも減ります。
外壁塗装で使用されている塗料の種類と特徴について見てみましょう。
アクリル系塗料 色をはっきり見せることができ、比較的安価。紫外線に弱く、湿気を通しやすい。
耐用年数:4~7年
ウレタン系塗料 アクリル系よりも紫外線に強く、柔らかくて密着性が高い。細部の塗装に適している。
耐用年数:6~10年
シリコン系塗料 耐久性に優れ、汚れにくい。コスパの高い塗料として、近年需要が高い塗料。
耐用年数:8~15年
ラジカル塗料 新塗料の一つ。シリコン系塗料より耐用年数が長く、コスパに優れている。
耐用年数:12~15年
フッ素系塗料 比較的耐用年数が長く、ビルなどへ使用されることの多い塗料。価格が高め。
耐用年数:15~20年
光触媒塗料 太陽光で汚れを浮かせて分解し、雨で洗い流すセルフクリーニング力を持つ。耐用年数が長いが価格は高め。
耐用年数:15~20年
無機塗料 原料に無機物が入った塗料で炭素を含まないことから紫外線による劣化が起こりにくい。有機物と混ぜて使用することで塗装しやすくなります。
耐用年数:15~20年

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